2008年10月08日

ボウズガーデン再生開始!

日本から帰ってきてからも1ヶ月以上
テラスに出なかった私。

マンデヴィラはたくさん赤い花を次々に咲かせ、
朝顔も咲き誇り、
白バラは8月からまた咲き始め、
ゼラニウムの挿し芽もなんとか根付いて
ささやかな花を咲かせていました。

私とボウズが日本に帰ってる間の2ヶ月間
独身生活中だったパパはすっかり帰宅後の水撒きが習慣になり
私たちが帰ってからもずっと水をやってくれていたので
そのままお任せだったのです。

とはいえ、赤いバラとつつじ、観葉植物ののっぽさんは
すっかり枯れ果ててご臨終でしたが。

スイレンちゃんは枯れたまま水を掛け続けたらしく
砂漠地方サンディエゴでオアシス的存在となり
ボウフラらしきものがウヨウヨしていたので
即解散させました。

初めて見たよ、ボウフラ(?)。
残念だったなぁ、スイレンちゃん。

で、今日のサンディエゴは30度超。

日陰のテラスは適温で
そろそろフリージアの球根も植えなきゃだし・・・と
ようやくテラスに出て活動再開しました。

まずは積もった松葉の掃除から。

掃除、お手入れ、植え替え・・と3時間ばかり
作業をして、すっかりこざっぱりとしました。

ワインを飲みながら眺めていると、
あれやこれやとやりたいことが浮かんできます。

が、このボウズガーデンで生き残れるもので
かつ限られた予算内で楽しみながら
全面緑化を目指すというのは非常に気の遠くなる話でして・・・。

引越しを諦めた代わりに腰をすえて
ちょっとお金もかけて取り組みますか。

posted by sandiegan at 16:56| サンディエゴ ☀| Comment(0) | mama雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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